「チャットに添付」のその先へ ― 製造業のための生成AI活用 3つの視点

- 日時
- 2026年11月18日(水) 13:00〜14:00
- 開催形式
- オンライン/Microsoft Teams
- 参加費
- 無料
- 録画視聴
- あり(お申し込みの方)
お申し込み後、当日の Microsoft Teams の参加リンクをメールでご案内します。
当日ご参加いただけなかった場合も、開催後 1 ヶ月間、録画をご視聴いただけます。
このウェビナーの受付は終了しました。
イベント詳細
生成AIは導入した。それでも使い方は「ファイルをチャットに添付して、要約やレビューを頼む」ところで止まっている。
その使い方では、AIが見られるのはその場で添付した数ファイルだけです。過去のトラブル事例や問い合わせ対応のノウハウなど、社内に蓄積された知見は活かされず、成果も個人のチャットの中に閉じてしまいます。
本ウェビナーでは、生成AIで業務の生産性を大きく変える3つの視点を、製造業の業務を題材にした例を交えてご紹介します。
- つなぐ: 共有ストレージとAIを連携し、社内の知見を活かす
- 広げる: ライセンスの全体像を知り、今のプランの「外側」でできることを知る
- 作らせる: 文章だけでなく、業務で使えるものや成果物をAIに作らせる
※ Microsoft Copilot、ChatGPT、Claude、Gemini など、どの生成AIをお使いの方にもご参加いただける内容です。
このような方におすすめ
- 製造業の技術・情報システム・DX推進部門の方
- 生成AIを導入したが、効果を実感しきれていないと感じている方
- 社内にある報告書や過去事例を、AIでもっと活かしたい方
- 自社のAIライセンスで何ができて、何ができないのかを整理できていない方
開催概要
- タイトル
- 「チャットに添付」のその先へ ― 製造業のための生成AI活用 3つの視点
- 日時
- 2026年11月18日(水) 13:00〜14:00
- 開催形式
- オンライン/Microsoft Teams
- 参加費
- 無料
- 録画視聴
- お申し込みの方は、当日の出欠にかかわらず、開催後 1 ヶ月間ご視聴いただけます。録画の視聴方法は、後日メールでご案内します。
- 開催
- 株式会社SUPWAT
お申し込み後、当日の Microsoft Teams の参加リンクをメールでご案内します。
当日ご参加いただけなかった場合も、開催後 1 ヶ月間、録画をご視聴いただけます。
このウェビナーの受付は終了しました。
内容
- なぜ「チャットに添付」だけでは業務が変わらないのか
- 視点① つなぐ: 共有ストレージ × 生成AI
- 視点② 広げる: ライセンスの地図を知る
- 視点③ 作らせる: 「文章を書く道具」から「ものを作る道具」へ
- 自社で進めるときにぶつかる壁
登壇者プロフィール
株式会社SUPWAT Director of Customer Engineering白鳥 貴久
クラウド専業SIにてAWS環境の構築、外資系IT企業にて自動車・素材メーカーなどへのクラウドシミュレーション環境の導入支援を経験したのち、SUPWATに参画。製造業のデータ分析・生成AI活用支援と、業務特化型AIエージェントの構築・導入を担当。博士(工学)。
お申し込み後、当日の Microsoft Teams の参加リンクをメールでご案内します。
当日ご参加いただけなかった場合も、開催後 1 ヶ月間、録画をご視聴いただけます。
このウェビナーの受付は終了しました。